水なす美人倶楽部のブログ

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みずなす

以下の画像は、漬けた泉州水ナスの糠漬けを皿に盛ったショット。この時はトッピングの花鰹をふって、つけ汁で頂きました。泉州水ナスの糠漬けの果肉が柔らかくて瑞々しくて本当に美味しいです!『泉州水ナス旬(15)/水なす美人塾』にも書きましたように、「泉州水なす漬物」
『泉州水ナスぬか漬け(6)/水なす美人塾』の画像

いくら頑張っても及ばないプロのおいしい漬物屋さんが近所にあるからそんなに自分では漬けない、と言っても、上等な泉州水ナスが手に入った時は一度はマイベスト泉州水ナスの糠漬けを漬けてみたい、というチャレンジ心が湧いてくるそうです。その時の泉州水ナスの糠漬けづく
『泉州水ナスぬか漬け(5)/水なす美人塾』の画像

こまめに泉州水ナスに触れ泉州水ナスに囲まれている泉州水ナスの地元の女性たち。でも「泉州水ナスの糠漬け」は、基本的にはいつも漬けているわけではないらしいのです。その理由は・・・。ご本人の言葉を借りますと「家で漬ける泉州水ナスの糠漬けは、いくら頑張っても及ば
『泉州水ナスぬか漬け(4)/水なす美人塾』の画像

漬ける方法としては、「漬け方一覧 - Wikipedia」を参照すると、<使用する調味料や漬物床によって、例えば塩漬け、味噌漬け、糠漬け、粕漬けなどさまざまな漬け方がある。漬ける目的は、保存、風味付け、調味 の3つが主たるものである。漬ける時間は、数分から数十年にも及
『泉州水ナスぬか漬け(3)/水なす美人塾』の画像

大阪泉州以外にお住いの方々は、こういった胡瓜、大根、人参のぬか漬けはポピュラーでしょうね。私たち「水なす美人倶楽部」「水なす美人塾」は地元の利を生かして、とれとれの「泉州水ナス」のぬか漬けをこの時期、メチャ頂いているんです。「漬物 - Wikipedia」では、<漬
『泉州水ナスぬか漬け(2)/水なす美人塾』の画像

季節に関わらず漬物(つけもの)は美味しい。漬物の代表作としては、「こうこう(香々)」「おこうこう(御香々)」「こうのもの(香の物)」「しんこう(新香)」「おしんこう(御新香)」「おしんこ」などともいう沢庵(たくあん)がありますが、私は泉州水ナス糠漬け(ぬ
『泉州水ナスぬか漬け/水なす美人塾』の画像

一昨日のブログの「ぬか漬の素」と昨日のブログの「すぐ漬けの素」と並んで、また異なる漬物の素?を発見。「塩こうじ」という発酵調味料でした。「しおこうじ」は「塩麹」とも「塩糀」とも書き、麹(糀)と塩・水を混ぜて発酵・熟成させた日本の伝統的な調味料。この商品の
『泉州水ナス旬(32)/水なす美人塾』の画像

スーパーの漬物コーナー脇には、ぬか漬けの素の他にも、「すぐ漬けの素」も並んでいました。すぐつけるから、「すぐ漬けの素」!その商品案内を読むと、北海道産昆布を使用し水茄子など野菜が美味しく簡単に漬かる粉末タイプの浅漬けの素だそう。手で揉むだけで美味しい浅漬
『泉州水ナス旬(31)/水なす美人塾』の画像

スーパーの漬物コーナー傍ら。塩などと並んで、「水なす漬」の恐らく最も代表的な漬け方「糠漬け」を家庭で簡単にできる「ぬか漬の素」が売られています。本来は米糠(こめぬか)を乳酸菌発酵させて作る糠床(ぬかどこ)。お家で手軽に漬けるには、こういった「ぬか漬の素」
『泉州水ナス旬(30)/水なす美人塾』の画像

「今朝どり」(けさ採り)という手書きメモ付きの大阪泉州のまさに地元の水茄子です。塩糀(しおこうじ)で美味浅漬け、厚めのいちょう切りでたて8つ切り生姜醤油でさっぱりお浸しといったレシピまで書いてくださって。大阪府岸和田市の生産者さんからのアピールが伝わって
『泉州水ナス旬(29)/水なす美人塾』の画像

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